’71年生・中部地方在住新米かあちゃんの“ケセラセラ”な日常


by ririshihaori
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カテゴリ:出産・育児( 18 )

ボーズ語録

一段と寒くなりましたね。昨朝相方が出て行くとき、車のフロントガラスが凍っているからお湯をほしい、と言われ、今年もそういう季節がやってきたんだ、としみじみ感じました。そして、私もボーズも週末からの風邪で昨日から引きこもり生活突入です。

早いもので、ボーズは2歳3ヵ月になりました。たまたまなのか、それとも基本的にテレビを見ない生活のため聴覚優位の発達をしているのか、男子のわりにはことばの発達のほうが早く(普通に歩けるようになったのは1歳半、とのんびり)、2歳になったとたんにあれこれしゃべりだすようになり、いまでは普通に会話しています。最近、いくつかおもしろいと感じたことばがありました。

その1:夕食を終えて、「いまから母さんは洗い物ね」と言ったものの、くたびれて「ちょっとだけゴロン」と居間で横になったとたん…

「お母さん、洗い物して」

ハイハイ、洗いますよ

その2:つい最近つま先立ちで歩けるようになり、得意げに歩きながら…

「つま先立ちで歩いてるねぇアンタ」

前に私が言ったのをそのまま覚えたのね、アンタ。

その3:だっこして、洗濯機の中を見せたとき…

「服が泳いでるね」

アンタの眼も泳いでるよ…

2歳から2歳半までを「ことばの爆発期」というそうですが、まさにそんな感じです。こちらが言ったその場で覚えてしまうものもあるし、私と相方が何気に話したことが聞こえてツボにはまったのか、突然話し出したり(相方が私に「鼻毛ボーン」という歌があるらしいよ、という話をしていたときに限って「はたけボーン」「はたけボーン」と言い出したことも)大好きな絵本のお気に入りのページのセリフを覚えてしまったり…(ほぼ1冊覚えてしまった本もあります)。

この時期の吸収力はスゴいと感じる今日この頃。ボーズはわりとハッキリしゃべるね、と周囲の人に言われているのですが、もちろんうまく言えないことばもあります(「紫(むらさき)」と言えず「むさきり」と言ったり)、でも、この時期の表現って本当におもしろい!「魔の2歳児」に突入し、イライラしたり、怒りが爆発する毎日の中でのささやかな楽しみです。
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by ririshihaori | 2008-11-20 07:06 | 出産・育児
お久しぶりです。皆さんお元気ですか?

私とボーズは2月末に相次いでインフルエンザにかかってから、先月までお互いに交代で風邪を繰り返していました。先月は何年かぶりに2週間ほど声が出なくなってしまい、「コレを読んで」と好きな本を持ってくるボーズにヒソヒソ声で相手をしていたら、だんだん本を持ってこなくなってしまったことも(笑)。春の風邪スパイラルから抜け出せたのは先月の終わりでした。長かったー!!!歩けるようになって、いろいろなところへ顔を出すようになると、まだ免疫の少ない子どもはあれこれ拾ってきます。で、私もそのおすそ分けをもらってしまうわけで。いっそのこと同時にダウンすると楽なのですが、どうしてもタイムラグがあって、私がしんどい頃にはボーズはかなり復活しているので、家にずーっとこもっているわけにもいかず、心身ともにハードな日々が続きます…。小さい子どものいる人なら、コレを読んできっと首を大きくタテに何度も振っていることでしょう。

インフルエンザといえば、ボーズがかかったとき、かかりつけのお医者さんから「一応出しておくね」と初タミフルを処方され、ちょっとドキドキ…。ボーズは39℃台の熱を出してぐったりしていても食欲だけは普段と変わらずあったので、結局タミフルも解熱剤も使いませんでした。

書店で偶然手にした本で、インフルエンザは風邪の強力なタイプでワクチンを打っても「弱い免疫力がつくかどうか」という程度、かかったほうが強い免疫力を得られると読んだので、私もボーズもダンナも今年はインフルエンザワクチンを打ちませんでした。そしたら、私とボーズはとたんに感染。でも確かに、私が前回インフルエンザにかかったのは、会社勤めをしていた10年以上も前のこと。ひとり暮らしだったのですが、スーパーで鍋焼きうどんとバニラアイスクリーム、果汁100%ジュースを買い込んで乗り切った覚えがあります(以来、私は熱が出てしんどいときはこの「3点セット」を頼りにしています)。以後、ボーズが生まれた年以外は予防接種も受けていなかったけれど、確かにずっとかからなかったのです。ダンナにいたっては、そういうものを拾いやすい職場環境にもかかわらず今年はかからなかったわけで。

子どもが生まれてから、それまで何の疑問も持たず当たり前にしてきたことを、いろいろと考え直すようになりました。日本人って「当たり前」や「流行」にとらわれやすい人種ですよね。「みんなが持っている」とか「みんながやっている」ということばに弱いというか。私も数年間、ある意味そういう意識を煽るような仕事をしてきたわけですが…。

*『インフルエンザワクチンは打たないで』 母里啓子(元国立公衆衛生院 疫学部感染症室長) 双葉社
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by ririshihaori | 2008-05-09 08:57 | 出産・育児

大丈夫。

ボーズは1歳5ヵ月になりました。ちょうど先月の3連休の頃から急にスタスタと歩き始め、ショッピングセンターではカートに乗るのをいやがるようになってきました(泣)。ことばは去年から出ていたのですが、歩き始めてからはさらに増えてきたように思います。最近は「バブ」(バス)、「みみ」(耳)、「クック」(靴)、「カンガ」(踏切。たぶん「カンカン」と言いたいか言っているつもり)、「ブーン」(飛行機。我が家の周辺で見るのは、もっぱら先のとがった戦闘機ですが…)、「ジージ」(おじいちゃん)、「バーバ」(おばあちゃん)などが加わりました。

子どもを育て始めてからつくづく思うことがあります。それは「大丈夫」と言ってくれる人の存在がいかに大切かということ。子育てというのは本当に未知の世界へ入っていくようなもので、ちょっとしたことが不安だったりします。発育は一人ひとり違うと頭ではわかっていても、つい他の子を見て気になったり…。ボーズもなかなかおすわりしなかったし、歩かないしで、いいのかしらと何度も思ったけれど、そのたびに、たまたま行った和菓子屋のおばちゃんや、近所の大学にある子ども支援センターの先生、ママ友などが、「ハイハイをいっぱいしたほうが肺が丈夫になっていいみたいよ」「まだまだ歩かなくても大丈夫」「うちはハイハイしないで歩き出したよ」などと言ってくれて、それが大きな支えになりました。

「大丈夫」と言ってくれる人の存在は、子育てしている人に限らず、どんな人にとっても大切かもしれませんね。
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by ririshihaori | 2008-02-01 00:32 | 出産・育児

自然のなかま

昨日でボーズは1歳2ヵ月になりました。日々進化して、日々やんちゃ度アップしています。好きなものはマンマとブーワ(車、自転車など)、ワーワ(犬、鳥などの動物)、ガーガー(流れる水。家では私がトイレに入るたびにやってきて、器をのそきこんではブツが流れる様子をジーッと見ています。お風呂では蛇口から水を出して、と毎回おねだり。公園の噴水も大好きです)。それと、まだことばにはできないけれど、大きな木やグリーン。ショッピングセンターに行くと、通路に置いてある木やグリーンを指さしては、そばに連れて行くと大喜び。ペットショップで犬を見るのも大好きです。私が服を見ようと店に入っていくとグズるし、お金にならない客です(笑)。まだこの世にでてきて400日ぐらいで自然に近い状態だから、自然なものに引かれたり、そういうものから波動を受けたりするのでしょうか。思えば、私たちは日々「自然」から遠ざかっているのかもしれません。人間も自然の一部だから、不自然なものに囲まれていたり、自分自身にとって不自然な状態が続く(あるがままでいられない)としんどくなる人が出てくるのでしょうね。

そういえば、何年か前、ダンナのおばあちゃんに、これからはどういう分野が発展していくのか、と尋ねられて、「コンピュータに囲まれて、人間が機械にあやつられたりして、しんどくなってくるから、精神的な分野が注目されるかも…」なんて想像で話したら、しばらくしてうつやパニック障害などが世間に知れ渡るようになってきて、私の身近な人も数人(少なくとも5人)そういう状態になって、これは他人ごとではないな、と思ったものです。

我が家は、四方を田畑に囲まれ、目の前は小さな川という、市の中心部に近い場所にしては恵まれた立地なので、そういう景色を毎日見ているボーズとしては、人工物に囲まれ、意味もなく大きな音が常時流れて、ガチャガチャした場所はイヤかもしれません。ちなみに、昨日は稲刈りデーでした。稲穂が頭を垂れてからの夕刻の景色は、辺り一面が西日に照らされて金色に光りとても素敵でした。それが見られなくなったのは残念だけれど、このあたりでは今だに「はさがけ」をしているので、しばらくは、その風景を楽しむことにします。

業務連絡:これだけ、更新をサボっているにも関わらず、毎日必ず誰かが遊びに来てくれていることを知り、感謝、感謝です。日々の生活が精一杯という理由だけでなく、実はミクシィに入ってから、そちらにも日記を書くようになって、中途半端な状態が続いていました。やってみて、いろいろと思うところもあり、またこちらを中心に書かせてもらおうと思っています。内容はまだしばらく子どもがらみの話中心になると思いますが、どうぞこれからもよろしく、です。
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by ririshihaori | 2007-10-14 06:29 | 出産・育児

バブリンガル

何年前だったかな。「バウリンガル」という、犬のことばがわかる機械が話題になったのは。

10ヵ月突入前から、ボーズが急激に語彙を増やし、おしゃべりになってきた。今のところ意味なく言っているように見えるが、種類が結構あるので、「もしかして場に合わせて使ってる?」と思うことがないわけではない。そんなときには何て言っているのか知りたいなぁ、と思う。赤ちゃんのことばがわかる機械があれば…。

でも、、、待てよ。

「母ちゃんの作るボクのマンマは手抜きで、いつも代わりばえがしない」
「母ちゃんはボクのシーシーに気付くのが遅い」
「母ちゃんはボクを心地よくネンネさせるのがヘタだ」

なーんて言われていたら、「こらぁ(舌を巻きながら)、母ちゃんだって、これでも精一杯やっとるんじゃあ!!!」(ボコボコ)なんてことにもなりかねない。

やっぱり、何でもわかればいいってもんじゃない、か。
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by ririshihaori | 2007-06-21 02:25 | 出産・育児

子どものおもしろがり

相当サボっていてごめんなさい。久々の更新です。

ボーズは9ヵ月半。名前どおりのんびりと、B型だけにマイペースで、日々成長しています。最近は、ひも(私のパーカーのひも、電化製品のコードなど)とカーテン(など、ヒラヒラするもの)がお気に入りです。新聞や雑誌をめくるのも大好き。まだ「ずりばい」ですが、速いスピードであちこち移動しては、空のペットボトルをなぎ倒したり、手の届くものをあさりまくっています。あとは「パパパ」「マンマンマ」「ゲンゲン」など、意味のない、いろいろなことばを発しています。ボーズの今の三種の神器は「ネフ社のガラガラ」「オーボール」「いないいないばあの絵本」です。いないいないばあの絵本は、自分でめくれるようになったのもうれしいみたい。ちょっと前まではめくりたくてもめくれなくてイライラしては、私が1ページめくってやっても、すぐに「おしまい」だった(絵本は1ページだけをめくるのが意外と難しくて、残りを一度に全部めくってしまう)のです(笑)が、毎日、何とか自分でめくろうと自主トレしたり、食べたり(!)しているうちに、紙の側面がボロボロになってきて、めくりやすくなったらしい。

それにしても、子どもは何がおもしろいか大人にはわからないのがおもしろい!こんなことで(?)と思うようなことでウケるのです。この前、ママ友とパスタランチを食べていたとき、私が何気なくフォークをくるくるさせていたら、横でボーズが声を上げて笑い出したのでビックリ。トイレの水が流れる音に合わせて私がジャーッと言ったときや、鼻をかむ音にも反応します(そんなもんにまで反応しなくてよし!こっちが気恥ずかしくなってくるわ…爆)。

暖かくなってきて、ボーズと一緒にお出かけできるようになってきたサクラの頃から、私の気持ちにも少しは余裕ができてきた気がします。これからはもう少しマメに更新できるかも?
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by ririshihaori | 2007-06-04 03:08 | 出産・育児

ママ友と初ランチ

早いもので、ボーズももう8ヵ月になりました。今では自由自在に部屋の中をゴロンゴロンと動き回り、手の届くものは何でもひっぱりだしてガサガサと遊んでいます。キッチンに立っていると、いつの間にか足元にいてヒヤッとするのも毎日のこと。とくに包丁や火を使っているときにはドキッとします。

あたたかくなってきて、ボーズを連れてお出かけしたくなってきました。何日も家にこもっていると、やっぱり気分が滅入ってきちゃうので。今月のアタマは、学生時代の友達が遊びに来てくれたので、ボーズをバギーに乗せて、近くの川沿いの桜を見ながら散歩に出かけました。「桜きれいだね~」なんてボーズに話しかけるのですが、バギーの乗り心地がよすぎるのか、ボーズはしばらくたつと寝てしまい、目を覚ましたときには家の前…。初めてのお花見終了。翌週末も相方とやはりバギーで連れて行きましたが、これまた花見せずに終了。車での移動がメインの我が家はベビーカーの必要性をあまり感じなかったこともあって、ボーズの乗り心地を優先し、主に散歩向きにあえて大きくて重たいバギーを選んだけれど、まさかここまでとはね(笑)。

月曜日、病院のアフタービクスで仲良くなったママ友2人と3度目の子ども館へ。外に遊びに行くのもいいのだけれど、まだ歩けないボーズにとっては、屋内のほうが自由に動けて楽しいかも。一緒に遊んだ5ヵ月の女の子が、ニコニコしていてかわいい。ボーズもかわいい女の子は好きみたいでジーッと見てはうれしそうな顔をする。とにかく、若くてきれいなお姉さんが好きなのだ。過去2回より、赤ちゃんの割合が高い感じ。あたたかくなってきたからね。そこには、そのママ友の友達と、そのまた友達も来ていたので、しばらく遊んだ後、近くのミスドでお昼ごはん。大人5人と2歳児3人、0歳児3人の大所帯。短い時間だったけれどとても楽しかったー!これからもっと、ボーズを連れて遊べる場所やイベントを探して、あちこち出かけようと思った次第です。
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by ririshihaori | 2007-04-19 08:12 | 出産・育児

決定的瞬間は、まだ

うちのボーズ、ずっと半分まで寝返っていたのですが、おとといの朝、歯を磨いて居間に戻ってきたら、ベビージムの上でいつの間にか寝返ってニコニコしていました。でも、ベビージムのバーがじゃまで、寝返り返しができずにグズグズ。寝返り返しのほうが先にできていたのです。うつぶせにすると、すぐにゴロンとあお向けになるので、うつぶせが嫌いなのかな、なんて思っていました。そして昨日の夕方。これまたテレビ(「ナースのお仕事3」)に夢中になっていて、ふと横を見たら、いつの間にやら…。寝返る瞬間を見たいゾ。

先週、公園デビューならぬ子ども館デビューしてから、周りの子どもたちに刺激を受けたのか、さらに動きが活発になってはいたのです。これで、ベビージム(布製)が壊されるのも時間の問題かもしれません。あと1週間で7ヵ月です。
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by ririshihaori | 2007-03-07 01:36 | 出産・育児

おむつで泣いてるの?

我が家では最初の2ヵ月は紙おむつ(「グーン」:薬局で実際に見本に触ってみたら、コレが1番肌触りがいいように感じたので)オンリーでしたが、ボーズの世話に少し慣れた頃から、おでかけのときと夜以外はなるべく布おむつを使うようにしています。と言っても、私たちがしていた輪っかのではなく、成形オムツといって、紙おむつと同じような形になっているもの。だから、本当にパカッと当てて、カバーをしておしまい、のラクラク布おむつなのです。何が何でも布おむつでなければ…と気合いを入れたわけじゃありません。相方に面倒を見ていてもらうときも紙おむつだし。きっかけは、私が月のもののときに使うナプキンが心地よくないとずーっと思っていて、布ナプキンを使うことを考えていた(試しに1枚手に入れたとたんに妊娠したので、残念ながらまだ使ったことはない)から。

何となく感じているのは、紙おむつは吸収力がいいせいか、なかなか泣いてくれない気がします。長時間したままだと肌が荒れちゃうと思って、泣く前に私が先に替えてしまうというのもあるのかな。じゃあ、布おむつはどうか、というと、これまた「おむつが濡れたよー」と泣いているのかどうかいまだにわからないのです。ただ、泣いたらおむつを見るようにはして、すると大抵濡れているのでおむつだったのかな、という程度。あとは、1日に泣く回数が多くなったかな。

おむつについてはいろいろな意見やウワサがありますね。例えば、紙おむつメーカーの社宅には布オムツが干してあるとか。もう一つ気になっているのは、紙おむつがボケの原因になるという話。病院などで、介助してもらえば何とか自分でトイレに行けるという人でも、介助する側は呼ばれるたびに行かなければならないし、他の仕事もあって、すぐに行けるとは限らない。紙おむつをしてもらえば、介助する側の都合で、決まった時間に取り替えに行けばすむので、紙おむつを使ってもらうことになる。紙おむつをあてられた人は、用を足してすぐは温かいのだけれど、時間とともにだんだん冷たくなり、気持ちが悪くなっていく…。それを忘れるためにボケていくのだという説をどこかで読んで、考えさせられました。

あ、ボーズが泣き出した! では。
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by ririshihaori | 2007-02-08 12:49 | 出産・育児

温水くん

脂漏性湿疹がほぼおさまったボーズの頭は、てっぺんから前が薄くなっていて、とくに、自分の手で掻いた部分が逆V字型に薄くなっています。前髪も生まれたときにはたっぷりあったのに、今ではすっかりおでこが広くなっています。そんなボーズのことを、うちの相方は最近「温水くん」と呼んでいます。温水くんとは、俳優の温水洋一さんのことです。まだ4ヵ月なのに…。

逆V字の内側に三角形に残った前髪は、風呂から上がって髪を拭いてから櫛でとくとクルンとカールしてしまうので、今日は髪を拭く前に櫛を入れて強引に押さえたら、いつものわんぱく坊主が妙に上品になった感じ。明日は4ヵ月検診。ちゃーんと母親が手をかけているところを示しておかないと(笑)。気合いのおぼっちゃまヘアなのだ。
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by ririshihaori | 2007-01-08 23:11 | 出産・育児